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デトックススープに入れてはいけない野菜は?おすすめの具材も紹介

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デトックススープに入れてはいけない野菜は?
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デトックススープに入れてはいけない野菜はあるのか、おすすめの具材をまとめました。

たっぷり野菜が摂れるデトックススープといえば、ダイエットの強い味方ですよね。

しかし、デトックススープに入れる具材によっては、十分な効果が得られなくなる可能性も…。

そこで今回は、デトックススープに入れてはいけない野菜や、おすすめの具材、作る時間がないときに便利なスープストックを紹介します。

こんなときに読んでほしい!
  • デトックススープに入れてはいけない野菜が知りたい
  • 最近食べ過ぎていてリセットしたい
  • 野菜スープがマンネリしてきた
  • 作る暇がなくても簡単に野菜が摂りたい

時間がないときのストックにおすすめ

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デトックススープに入れてはいけない野菜は?

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結論、デトックススープに入れてはいけない野菜として、特定のものがダメという明確な決まりはありません。

本来のレシピ(体重管理に使われる)にはルールがありますが、デトックススープ=野菜スープという意味で食べている人が実際には多いはず。

つまり、野菜を摂取するためにスープを作る場合、入れてはいけない野菜は決まっていません。

ゆん

本来のレシピで食べたい人以外は気にしすぎなくてもOK!

おすすめしない具材

ダメとは言いませんが、身体を絞りたいならば、デトックススープに糖質の多い野菜や具材はおすすめできません

たとえば、以下のような具材を入れると、ダイエットとは少し主旨が変わってしまうかも…。

  • イモ類(じゃがいもなど)
  • カボチャなど甘い野菜
  • 缶詰のコーン
  • マカロニやパスタ
  • ウインナーなどの加工肉

入れてはいけない野菜とまでは言いませんが「絶対に結果を出したい」という場合は、ちょっと我慢した方が良いかもしれません。

もちろん、野菜を継続して摂取することが大切なので、続けられるならバリエーションとして上手く扱うのはアリだと思います!

味付けの濃さにも要注意

デトックススープに入れる具材も気になりますが、盲点になりがちなのが味付けの濃さです。

本来は、老廃物を排出するために、塩分を極力控えて作るべきデトックススープ。

しかし美味しく食べるために、どんどん塩味を足してしまっては元も子もありません。

また、加工肉やマカロニなどはそれだけで塩分を含んでいることがあるため、糖質としても塩分の観点でも注意が必要です。

ゆん

薄味でも、慣れてくると野菜だしが美味しく感じられます!

デトックススープの野菜でおすすめは?

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デトックススープに入れる野菜のおすすめを紹介します。

どんな野菜を入れても良いのですが、特にヘルシーで美味しくなる具材を挙げてみました。

  • たまねぎ
  • きのこ
  • トマト
  • キャベツ
  • にんじん
  • セロリ
  • 大根
  • ピーマン

野菜スープに試していない野菜があれば、ぜひバリエーションに加えてみてください♪

セロリは好みがあるので賛否両論分かれるところですが、デトックス効果の高い野菜です。

セロリが苦手という場合は、ビタミンCが豊富なピーマンを入れるのがおすすめ!

少しの苦みがアクセントになり、スープに深みが出て、ぐっと美味しくなりますよ。

デトックススープの基本レシピ

cooking

デトックススープの基本レシピは本当に簡単で、好きな材料を切ってじっくり煮込むだけです。

  1. 材料を一口大に切る
  2. 鍋に水を加え、固い具材から順に煮込む
  3. コンソメや少量の塩で味付けする

元々のレシピである「脂肪燃焼スープ」は細かく材料や摂取時期が決められていますが、野菜スープとして食べるなら自由に作ってOK。

飽きてきたらお味噌を入れたり、カレー粉で風味をつけたり、豆乳を入れてチャウダーっぽく食べるのも美味しいですよ。

タンパク質を足したい場合は、鶏むね肉やささみを加えたり、最後に温玉をのせると絶品に!

たっぷり作って冷凍ストックしておくと、いつでも手軽に野菜が摂取できますよ。

作る余裕がなくても野菜が摂れるスープストック3選

soup

冷凍のスープストックが常にあれば良いのですが、忙しいと毎日野菜をたっぷり摂るのはなかなか難しいですよね。

そんな時に便利なのが、手軽に野菜が食べられるスープストックです。

たとえば、減量中のこんなピンチにも大活躍してくれますよ。

  • コンビニ飯の罪悪感を消したいとき
  • もう自炊する元気が残っていないとき
  • 夜遅くにお腹が空いてしまったとき
  • 体調不良で栄養のあるご飯が食べたいとき

デトックススープのストックが尽きているときでも、健康的に野菜をプラスできるので、いざという時の保険としてもおすすめです。

王道!GREENSPOON

野菜が摂れるスープストックのおすすめ1つめは、GREEN SPOONです。

インスタやテレビでも話題なので、気になっている人が多いのではないでしょうか。

GREENSPOONはたっぷり野菜が摂取できるのはもちろん、美味しさも格別のごちそうスープなんです。

ごろっと存在感のある野菜は食べごたえも十分で、1食でしっかり満足感が得られるのが魅力。

冷凍パウチで届くため、耐熱容器に入れて水分を加え、あとはレンチンするだけで食べられます。

インスタで激バズリ中!

とにかく手軽!Nagara

野菜が摂れるスープストックのおすすめ2つめは、Nagaraです。

ウイダーのような形状のNagaraハンディスープは、冷製でも美味しくいただける新感覚のスープストックです。

たっぷりの野菜をシンプルな調理法でなめらかなスープにしており、急な体調不良のときでも簡単に栄養が摂れます。

公式LINEに登録すると、500円オフクーポンがもらえるのも嬉しいポイント!

とにかく忙しい日のランチや、バタつく朝ごはんでも、手軽に野菜をプラスできて便利です。

手軽に野菜の栄養をチャージ

1分で完成!野菜をMOTTO

野菜が摂れるスープストックのおすすめ3つめは、野菜をMOTTOです。

「野菜をMOTTO」はモンマルシェのスープブランドで、野菜の多さや食べごたえはもちろん、美味しさもお墨付き。

専用カップに入った状態で届き、レンジで1分あたためるだけでそのまま食べられます。

食べ終わったらカップを捨てるだけで洗い物も必要ありませんし、さらに常温保存も可能という優れモノ。

賞味期限は3ヶ月以上のものが届くため、いざという時にあると便利なストックにおすすめです。

レンチン1分で食べられる本格派

デトックススープに入れてはいけない野菜とおすすめ具材まとめ

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今回は、デトックススープに入れてはいけない野菜や、おすすめ具材、便利なスープストックを紹介しました。

デトックススープに入れてはいけない野菜に厳格な決まりはありませんが、ダイエット目的ならば糖質の高い具材は避けるのが良いでしょう。

玉ねぎやトマトなど、好きな野菜をたっぷり使ってデトックススープを作ってみてください。

健康的に体重管理するならば、過度な食事制限ではなく、バランスよく野菜を摂取する習慣を身につけることが大切です。

便利なスープストックも上手に使いつつ、毎日の食生活にぜひ野菜を取り入れてみてくださいね。

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